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日本語コードの変換

■日本語コードの変換

日本語が含まれたメールヘッダや本文添付して海外にメールで報告する場合JISコードに変換する必要があります。
これはメールがシフトJISコードで書かれているためで、このままだと相手のメールソフトで上手く表示できない場合があるからです。
これを防ぐために、以下のフリーウェアでコード変換してください。


QkcforWin(高速文字コード変換プログラム)
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se065175.html

  1. Qkcをインストール。
  2. メールソフトでメールヘッダ+本文をテキスト形式で保存するか、ヘッダ+本文をテキスト・エディタにコピペして保存。
  3. Qkcで2.のファイルを読み込む。
  4. [J]ボタンを押しJISコードで出力モードにします。
  5. [変換ボタン]を押すと変換開始。
  6. 変換したファイルをテキスト・エディタで開き、メールにコピペで添付するか、ファイルとして添付します。


以下のソフトでも同様の処理が可能です。



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