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    <title>コメント</title>
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    <title>特開2005-288100</title>
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    <description>
      18/277 
出願番号 : 特許出願２００４－１３４８５０ 出願日 : ２００４年３月３１日 
公開番号 : 特許公開２００５－２８８１００ 公開日 : ２００５年１０月２０日 
出願人 : 島田 義夫 発明者 : 島田 義夫
 
発明の名称 : 目のみ大きく映る鏡    



  要約:

【課題】 従来、顔の一部分を拡大して映す鏡は、平面鏡と凹面鏡を組み合わせた物や、平面鏡に小さな凹面鏡を貼着した髭剃り用の実用的な物よりなかった。
【解決手段】 漫画で美人を描く場合には目を大きく描く。であれば目だけ大きく映る鏡を作れば誰でも美人に映る。このような発想から平面鏡の両目が映る部分を凹面とし、目のみ大きく映る鏡としたもの。
【選択図】 図１ 
&amp;ref(2005-288100-01.jpg)    </description>
    <dc:date>2006-09-17T11:50:23+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>特開2005-251148</title>
    <link>http://www3.atwiki.jp/b-files/pages/53.html</link>
    <description>
      (19)【発行国】日本国特許庁（ＪＰ）
(12)【公報種別】公開特許公報（Ａ）
(11)【公開番号】特開２００５－２５１１４８（Ｐ２００５－２５１１４８Ａ）
(43)【公開日】平成１７年９月１５日（２００５．９．１５）
(54)【発明の名称】定積分記号の文学演算子
(51)【国際特許分類第７版】G06T 13/00    
【ＦＩ】G06T 13/00        A
【審査請求】未請求
【請求項の数】７
【出願形態】書面
【全頁数】６
(21)【出願番号】特願２００４－１０７００８（Ｐ２００４－１０７００８）
(22)【出願日】平成１６年３月４日（２００４．３．４）
(71)【出願人】
【識別番号】５９９１６９９４４
【氏名又は名称】皆本 宏
【住所又は居所】大阪府大阪市都島区友淵町１―５―１―６１１
(72)【発明者】
【氏名】皆本 宏
【住所又は居所】大阪市都島区友淵町１－５－１－６１１
【テーマコード（参考）】5B050
【Ｆターム（参考）】5B050 BA08 BA18 EA21 

(57)【要約】
【課題】 演算子文学は、通常生活では大衆が見る事の出来ない生体部分を、擬人化し映像化してストリーを創作し、ブンネコ稿とする。それを、本稿と称する従来型の小説と同時に或いは交互に提示して、大衆に人間理解を拡大させ深化させることを使命としている。
しかし、見えないものは生体部分だけではない。其の中で生起する刺激も亦、見えないので、これも擬人化し映像化しストリーを創作する必要がある。
【解決手段】 本発明はこの要求に答えるもので、刺激を表現するモノとして数学の定積分記号を利用し、其の中の曲台形を擬人化し映像化し、積分記号の左端インテグラルと右端ｄとを其の道具とし、併せて文学演算子として創出した。
生体内刺激は、対応するレセプタと適合する部分を、必ず所有するので、その嵌入部を鍵として示した。 刺激であるのでオペレータが種々の条件を指示し、生体活動に影響を与え得るように、積分記号のイ・ロ・ハ・ニ・ホ・ヘ・トの部をクリックする事によって、この機能を果たせるようにした。ヘ及びトに指令票を用いている。
【選択図】 図５
&amp;ref(2005-251148-05.gif)

【特許請求の範囲】
【請求項１】
一    </description>
    <dc:date>2007-08-03T02:10:36+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www3.atwiki.jp/b-files/pages/52.html">
    <title>特開2005-151784</title>
    <link>http://www3.atwiki.jp/b-files/pages/52.html</link>
    <description>
      (19)【発行国】日本国特許庁（ＪＰ）
(12)【公報種別】公開特許公報（Ａ）
(11)【公開番号】特開２００５－１５１７８４（Ｐ２００５－１５１７８４Ａ）
(43)【公開日】平成１７年６月９日（２００５．６．９）
(54)【発明の名称】入れ子様式構造の文学演算子
(51)【国際特許分類第７版】0000  0/00    
【ＦＩ】0000  0/00         
【審査請求】未請求
【請求項の数】５
【出願形態】書面
【全頁数】７
(21)【出願番号】特願２００３－４２０１１８（Ｐ２００３－４２０１１８）
(22)【出願日】平成１５年１１月１４日（２００３．１１．１４）
(71)【出願人】
【識別番号】５９９１６９９４４
【氏名又は名称】皆本 宏
【住所又は居所】大阪府大阪市都島区友淵町１―５―１―６１１
(72)【発明者】
【氏名】皆本 宏
【住所又は居所】大阪市都島区友淵町１－５－１－６１１

(57)【要約】
【課題】 体内のあらゆる部分を演算子として創造し、そのドラマを創作して人間本来のドラマである本稿、即ち従来型小説と対比させ、より深甚な人間追求を行うのが演算子文学である。それ故、或る演算子の中には各次元の多数の演算子が含まれる。彼等を混乱無くコントロールするための技術が必要である。
【解決手段】 入れ子人形の様式を用いる。即ち、図１に示されるように大きな演算子の中に、次々により小さな演算子を含めていく直列方式と、図２のように大きな演算子の中により小さな演算子達を、互いに独立させて含める並列方式と、図３に見られる如くこの二方式を共に用いて綜合方式としたものとを、適宜に使用する。そして、各演算子は図４の如く互いに連絡することが出来て、更に、図５のように自己表現も可能ならしめる。
【選択図】 図６
&amp;ref(2005-151784-06.gif)

【特許請求の範囲】
【請求項１】
文学演算子は、体内の微小部分を含めた各部分を、擬人化し映像化したモノであるから、一つの文学演算子の中に更に何次元かの、より小さい演算子が生じる。即ち、人形の体内に、より小さな人形を内蔵させ、更にその小人形の中に、もっと小さな人形を収納するという入れ子人形の玩具と、同じ方式を採ることもある。図１に見られるように、大演算    </description>
    <dc:date>2006-05-28T00:17:35+09:00</dc:date>
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    <title>特開2004-334821</title>
    <link>http://www3.atwiki.jp/b-files/pages/51.html</link>
    <description>
      (19)【発行国】日本国特許庁（ＪＰ）
(12)【公報種別】公開特許公報（Ａ）
(11)【公開番号】特開２００４－３３４８２１（Ｐ２００４－３３４８２１Ａ）
(43)【公開日】平成１６年１１月２５日（２００４．１１．２５）
(54)【発明の名称】文学演算子分布図
(51)【国際特許分類第７版】G06C  3/00    
【ＦＩ】G06C  3/00    321 G   G06C  3/00    351 Z
【審査請求】未請求
【請求項の数】８
【出願形態】書面
【全頁数】６
(21)【出願番号】特願２００３－１６５７９４（Ｐ２００３－１６５７９４）
(22)【出願日】平成１５年５月７日（２００３．５．７）
(71)【出願人】
【識別番号】５９９１６９９４４
【氏名又は名称】皆本 宏
【住所又は居所】大阪府大阪市都島区友淵町１―５―１―６１１
(72)【発明者】
【氏名】皆本 宏
【住所又は居所】大阪市都島区友淵町１－５－１－６１１

(57)【要約】
【課題】莫大な数の演算子達を自由にコントロールすること。
【解決手段】器官系を表す基本フィールド内には、解剖学的に其処に属する演算子達が分布させられて、基本フィールド演算子となる。 その演算子もそれぞれに主フィールドとして扱われ、展開させられて一次フィールドとなり、その中に分布する小さな演算子達は、一次フィールド演算子となる。順次に、より小さな演算子が、主フィールド扱いを受けて展開し五次に到れば、ＤＮＡ次元の微細演算子となる。
器官系を表す記号と、次数を示す記号とを組み合わせて分布図の記号と為し、演算子分布図宝庫からの分布図の選択を容易に行わせる。更にこの分布図記号に、演算子の管理記号番号を連ねたものを、索引記号番号とするので、分布図も演算子も自由にコントロールすることが出来る。
【選択図】 図１
&amp;ref(2004-334821-01.gif)

【特許請求の範囲】
【請求項１】
それぞれに管理記号番号を付された、四段変身を行う数多くの文学演算子、即ち図１の中の１から６のような演算子を、一定のルールの下に収容分布させてフィールドとなし、使用に際して、正確容易にフィールドを電子画面上に展開させることの出来る仕組みの文学演算子分布図。
【請求項２】
文    </description>
    <dc:date>2006-05-28T00:17:57+09:00</dc:date>
  </item>
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    <title>特開2004-254713</title>
    <link>http://www3.atwiki.jp/b-files/pages/50.html</link>
    <description>
      (19)【発行国】日本国特許庁（ＪＰ）
(12)【公報種別】公開特許公報（Ａ）
(11)【公開番号】特開２００４－２５４７１３（Ｐ２００４－２５４７１３Ａ）
(43)【公開日】平成１６年９月１６日（２００４．９．１６）
(54)【発明の名称】薬品等の効果の演算子文学的情報書
(51)【国際特許分類第７版】A61B  5/00       G06F  3/00       G06T 13/00    
【ＦＩ】A61B  5/00        Z   G06F  3/00    654 C   G06F  3/00    656 A   G06T 13/00        B
【審査請求】未請求
【請求項の数】６
【出願形態】書面
【全頁数】８
(21)【出願番号】特願２００２－３８２９５０（Ｐ２００２－３８２９５０）
(22)【出願日】平成１４年１２月３日（２００２．１２．３）
(71)【出願人】
【識別番号】５９９１６９９４４
【氏名又は名称】皆本 宏
【住所又は居所】大阪府大阪市都島区友淵町１―５―１―６１１
(72)【発明者】
【氏名】皆本 宏
【住所又は居所】大阪市都島区友淵町１－５－１－６１１
【テーマコード（参考）】4C1175B0505E501
【Ｆターム（参考）】4C117 XA01 XG01 XG12 XG38 5B050 AA02 BA08 BA16 BA18 EA20 FA02 FA13 5E501 AA25 BA03 EA05 EA11 FA13 

(57)【要約】
【課題】夥しい薬が開発され使われていく。その効果が人を幸せにもするが、副作用も限りなく増加していく。医師・薬剤師などの現場人は、投薬に際し、副作用の発現を除くために、心身を労している。それでも副作用で不幸になる人々は絶えない。この現実を改善する事が絶対に必要である。
【解決手段】薬の効果や副作用の情報を、演算子文学的手法を用いて表現する。従来の文書による情報や、絵を用いた解説ではなく、副作用発現の具体的部分つまり人体の微小部分（例えばレセプターなど）を擬人化し、原姿、漫画次元、人類次元、超人次元の四段階に変身させて、副作用の種類、程度などを一目瞭然に理解出来るようにしたブンネコ稿を、従来型の文書と並置して、全くの素人でも分かる    </description>
    <dc:date>2006-05-28T00:18:23+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www3.atwiki.jp/b-files/pages/49.html">
    <title>特開2001-190100</title>
    <link>http://www3.atwiki.jp/b-files/pages/49.html</link>
    <description>
      (19)【発行国】日本国特許庁（ＪＰ）
(12)【公報種別】公開特許公報（Ａ）
(11)【公開番号】特開２００１－１９０１００（Ｐ２００１－１９０１００Ａ）
(43)【公開日】平成１３年７月１０日（２００１．７．１０）
(54)【発明の名称】文学的演算子
(51)【国際特許分類第７版】0000  0/00
【ＦＩ】0000  0/00
【審査請求】未請求
【請求項の数】１
【出願形態】書面
【全頁数】５
(21)【出願番号】特願平１１－３４５１８４
(22)【出願日】平成１１年１０月２７日（１９９９．１０．２７）
(71)【出願人】
【識別番号】５９９１６９９４４
【氏名又は名称】皆本 宏
【住所又は居所】大阪市都島区友淵町１―５―１―２１７
(72)【発明者】
【氏名】皆本 宏
【住所又は居所】大阪市都島区友淵町１－５－１－２１７

(57)【要約】
【課題】 人体を構築する基本としてのＤＮＡ、細胞、タンパク因子、及び細胞集団よりなる機能中枢を、文学的演算子となし、それらのドラマを深層小説とし、従来の小説を表層小説とし、両者を一挙に画面の上に表出する二層文学として、人類への理解を深化させることを課題とする。
【解決手段】 文学的演算子を四段階に変身させ、映像化して小説の文中に任意に呼び出せるようにし、その演ずるドラマの深層小説と、普通ドラマの表層小説とを、並置または交互に表現する二層文学に於いて、その演算子に対して、視聴者自身が深層へ直接、そして又、表層を介して間接の指令を与えて、作者の構想する性格に上乗せして、シミュレーションを楽しめるようにする。

【特許請求の範囲】
【請求項１】 従来の文学で描かれる人間達のドラマを表層とし、それらの人物の体内で活躍している微小生命体、即ちＤＮＡ、細胞、タンパク因子、及び細胞の集合体としての機能中枢などの演ずるドラマを深層とし、この両層の小説を、テレビやパソコンの画面に一挙に上映して、視聴者に提供する二層文学に於いて、深層ドラマを演じる微小生命体を、文学的演算子となしたものは、作者によって性質や行動が設定されているが、作者の他に、視聴者の手によっても、深層ドラマへの直接的指示と、表層ドラマを経由する間接的指示との、二通りの方法によって、性質や行動に対する指令を与えることが可    </description>
    <dc:date>2006-05-28T00:10:33+09:00</dc:date>
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