た行

滝栄一郎:たきえいいちろう

2005年度広報サブキャラクター。

海兵58期卒(主席)、海大卒。帝国海軍軍令部参謀中佐。

「勝てばよいだけのこと」という印象的な台詞を残す。


滾る水の漂流:たぎるみずのひょうりゅう

天才映画監督が送るプロの違いを見せ付ける作品。

観客の妄想力を限界以上に要求する脚本、そして意外な展開はまさに芸術的。

また彼の監督としての力量を示すかのような演技指導に注目。数々の名セリフは今では語り草となり、様々な場面で引用される。

エイケンとして鑑賞は避けては通れない作品といえよう。

(関連用語)

「姉さん…ボクは…ボクはっ!!」

「こんなこと間違ってる!!」

「そんなことない、そんなことないよ!」

「家族って、そういうもんだろ」


だって俺たち親友だろ:だっておれたちしんゆうだろ

2006年度の会長が突如として発した言葉。今では映研名(迷)台詞殿堂入りを果たしている。

ちなみに、この生の台詞は映作『女心と秋の空』で観る事が出来る。そして待望の続編が6月30日の映作上映会「エイケン・プログレッシブ」にて公開予定。


チャオ:ちゃお

2007年度からエイケン公式挨拶に採用された。

出店は某リーダーのキュートでチャーミングな挨拶である(つまりパクった)

元気いっぱい・笑顔いっぱいで「チャオ」って言ったら幸せになれると思うよ。

チャオに関わらず、挨拶は笑顔で元気いっぱいに行うものです。

是非実行してください!!


ちょっとぉー:ちょっとぉー

言い方にコツがいる。

グループ魂のアルバム『TMC』に収録されている「新宿ホスト日記・夜桜Jiro」を参照のこと。


ツンデレ:つんでれ

普段は高飛車や挑発的、否定的態度をとるキャラクタを持つが、一度仲良くなると一転して親密な態度に変化する特性を持つ人格のこと。普段はツンツン、一転してデレデレすることから「ツンデレ」と呼ばれる。

2000年代中盤から主としてアニメ・ゲームの世界で注目され始めた「属性」の一つであり、萌えの一形態として認知されつつある。

ツンデレは日本の文化だ。

主なツンデレキャラ:シャナ(灼眼のシャナ)、ルイズ(ゼロの使い魔)、三千院ナギ(ハヤテのごとく!)、ハルヒ(涼宮ハルヒの憂鬱)、柊かがみ(らき☆すた)


Tポイント:といれぽいんと

合宿において、トイレに行く回数に応じてもらえるポイント。

酒を飲みすぎてトイレに何度も言った竹内君は、このポイントを貯め、見事会計からチョッパーの帽子をもらった。

ちなみに、某レンタルビデオ店のポイントのことではない。


 

デス・プルーフ:です・ぷるーふ

「エイケンなら観ておけ!!」シリーズの1作。

鬼才・タランティーノがやりたい放題やったらこんな映画ができちゃいました、っていう映画です。彼が昔から好きな映画を詰め込んだおなかいっぱいの映画です。とりあえず彼が脚フェチなのはよーく分かった!!

かなり好き嫌いが別れるでしょうが、ラストの爽快感は快感とも言えるような感覚が待っているでしょう。観てないのはもったいなさすぎ!!

間違いなく今後のカルト映画史にも名を残す作品である!


デジタルなめんな!:でじたるなめんな

昨今のデジタル化の波はDJにも影響しており、いままでアナログ盤が通常だったDJ界にもCDやコンピューター等のデジタル音源を使用するDJも登場するようになった。そんななか映研のDJ DIGITALことM氏がはなった名言。彼はこの言葉によって全ての会話をデフォルト化できる。


天下一品:てんかいっぴん

賛否両論分かれるラーメン店。

白梅町店は最近リニューアルしたが、味もリニューアルして欲しいものだ。


トラップ:とらっぷ

世の中には様々なトラップが存在している。その殆どは情報伝達の失敗によって発生する。                      「あれ、言ってなかったっけ?」「言うの忘れてた、ごめん」などの台詞が多発するのが特徴。

特に、「芸本トラップ」の影響力は計り知れない。                                             


取締:とりしまり

天の道を行き、総てを司るもの(何か違う)

運命そのものである。誰も逆らえない…



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