あ行

アタック・オブ・キラー・トマト:あたっく・おぶ・きらー・とまと

「エイケンなら観ておけ!!」シリーズの1作。

何を思ってか、上映会で2回も上映してしまった作品!作った人の頭の中をのぞいてみたくなる、いや、見習いたいですね!

要は、トマトが人間を襲ってしまい、しまいにはヘリコプターも墜落してしまう映画です!ちなみに、このヘリ墜落は撮影中の事故ですが、そのまま映像を使ってしまうところがこの映画のクオリティの高さを表しているだろう!!

トマトのちゃっちさに大爆笑間違いなしだが、見せ場は最初の頭から離れないテーマソングである!そのうち笑いつかれて、トマトが出てくるのにも飽きて寝てしまう、そんな作品である。


アナコンダ:あなこんだ

「エイケンなら観ておけ!!」シリーズの1作。

某O氏いわく、2はアナコンダが宙を舞うらしい!!

何をバカな!大蛇が空を飛ぶ!?是非確認してみよう!!(1は普通に面白いらしいよ)


アンタなんてブタよっ!!

小沢真珠が大河内奈々子をド真昼間から蹂躙するという衝撃映像が話題を呼び、映研内でも一大ブームを巻き起こした『牡丹と薔薇』。その中で放たれた名台詞の一つ。
この一言が小沢真珠をトップスターにまで押し上げた。


イージス艦:いーじすかん

ロングレンジにおいて決定的な防御力と打撃力を持つ現代水上戦闘の象徴的存在。ただし、ショートレンジでの攻撃には弱い。現在の保有国はアメリカ・日本・スペイン。ノルウェー・韓国は建造中で台湾は現在計画中である。ちなみにイージス艦の開発国のアメリカはこのタイプの艦を約60隻保有している。

  • 日本のイージス艦

1993年にネームシップの「こんごう」、続く95年に「きりしま」、97年に「みょうこう」、そしてこんごう型最終艦の「ちょうかい」が98年に配備された。06年に国内五番目のイージス艦にして、ヘリコプター搭載機能を持つあたご型のネームシップ「あたご」が完成。この艦は07年竣工を目指しており、同型二番艦「あしがら」は08年竣工を予定している。こんごう型よりも大型で満載排水量は10000トンを超えるといわれている大型艦。


一眼レフ:いちがんれふ

男の子なら一度は通る道。


映画秘宝:えいがひほう

泣く子も黙る映画雑誌。

1ページごとに編集者の映画への(歪んだ)愛情を感じることができる。

エイケンでは某上映会担当者が密かにストックをはじめ、そろそろ定期購読はキ○マ旬報からこちらに変えるべきではないか、と噂されている。

毎月のテーマがハイクオリティで、ランキングが結構好きなようだ。

メジャーな映画を叩ききるなど映画ファンの心をくすぐる文面で私たちを楽しませてくれる。日本で公開されることのないようなキワモノ映画まで知ることができ、エイケン必読の書である!


映作:えいさく

映画制作の略。映研内でもっとも権威あるパート。一番熱い女(男)が担当する。

また映研会員によって作られた映像作品も映作と呼ばれる。


映研依存症:えいけんいぞんしょう

映研現役会員、または映研OBの人々にまれに見られる症状。基本的にネガティブな意味合いを含む。

現役生においてはボックス依存症が最もよい例。授業に出なくなり、単位を落としたりするなどの影響がある。


 


映研ジャニーズ

自薦・他薦等により集められた映研男子のグループ。地道な練習を密かに積み、ジャニーズの歌や踊りを完璧にこなす。人は彼らに問う「何故、そんな事に一生懸命になれるの?」と。彼らはこう答えるだろう。「そこに観客がいる。それだけでオレたちが歌って踊る意味はあるんじゃないかな」。

'04・'05年度の会長が踊ったシークレットライヴは今でも語り草となっている。


王子

2005年度会長の愛称。会えばわかる。現在は王位継承しエイケンを引退。エイケン会員の永遠のアイドル的存在。

昨今は、第六世代の旗手たらんとし「皇子」と名乗る。


おやじ

映研はじめ、立命生御用達の赤提灯。映研の人がいつから行き始めたかのは不明だが、おやじがなくなるまで今後も映研会員は行き続けるであろうスポット。

2004年度には食中毒事件が発生。行政処分により短期間の営業停止措置がとられるが、現在(2005年)復旧。しかしそれに懲りたのか「とりわさ」などのメニューがお品書きから消える。

特にだしまきが美味い。焼きおにぎりがアホほどでかい。

チューハイは原液の味しかしないという妙技を見せてくれる。焼酎もかき混ぜないとアウト。

現在は月曜と木曜が定休日。


空蝉

マリオカートテクニック(レベル2)。バナナや青甲羅を置き、身代わりにする事によって赤甲羅をよけること。


嵐車

マリオカートテクニック(レベル2)。ドリフトを利用して赤甲羅を避ける事。コーナーを利用するとより効果的だが、壁でも可能。


ウホッ!いい男:うほっ!いいおとこ

山川純一原作の漫画より出典。

「男」という部分を変化させることで多様なバリエーションを持つ。
例:ウホッ!いい会長

関連用語:「やらないか?」


オタクじゃないですマニアってます:おたくじゃないですまにあってます

EMRより出典。オタクであることを指摘された場合に対する効果的な切り返し方の一つ。又、オリジナルの「オタクじゃないですマニアってます」は様々な意味で恐ろしい破壊力を持つために本人はその使用を自粛している。



 


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