東京大学理一9組(2008)@ ウィキ

冬 英語一列

逆評定しよう

篠木教官
総合評価B 発音D 授業の進め方A 遅刻、欠席の扱いB(11時まで遅刻にならない) 人の良さB

野村教官
総合評価B 発音C 授業の進め方B 遅刻、欠席の扱いC(11時まで遅刻にならない) 人の良さA



冬学期英語一列の試験対策室です。(*アップされたファイルはこのページの一番下にあります)



試験お疲れ様です。
俺は起きたら9:13でめっちゃ焦りましたが最後までできてよかったです。
夏学期の数Ⅱの悪夢がよみがえりそうでした。w

暇だったし、なんらかの理由で追試受ける人がいた時のために
今年度の解答案 (by宇平) (←英1 2008年度答案.pdf)
あげました。
暇な人は答え合わせしてみてください。
俺もそんなに自信ないのあります。
(2009.1.21 by. udaira)



冬学期英語一列の
2006年の過去問       (←kakomon06.zip)
リスニングスクリプト和訳 (←wayaku.zip)
リスニングスクリプト   (←新しい圧縮された(ZIP)フォルダ)

アップしました
拾ったもんだからあってるかどうかは知りません


新たに
リスニング音声
2007年の過去問
アップローダーに あげときました。
パスワードはいりません。


新たに
本文の和訳          (←本文和訳)
2006過去問の答案 (by宇平)(←2006英1過去問答案.jpg)
をあげときました。
黒で答案書いて、青でまる付けしましたが、解答が明確でないものは?を記しました。

2007過去問の答案 (by宇平)(←2007英1過去問答案.jpg)

をアップしました。

間違いなどあればメールでご指摘どうぞ。



  • 冬学期 英1 2006、2007過去問の分析

問題の難易度は、2007年度の方が簡単になってる。
これはたぶん新しい教科書になって一年目の2006年度の試験の出来が悪かったか、偶然かどっちか。
ただしリスニングは考慮してないので、もしかしたら2007年度のリスニングは難しかったのかも。

2006年度は
3  前文  内容 
7  本文  内容 
10  本文  内容 
4  本文  文法 
リスニング4問(6,1,11,N)

2007年度は
11  本文  内容 
8  本文  内容 
6  本文  内容 
リスニング4問(N,9,N,10)

という出題です。リスニングのNは、おそらくビデオ教材ではないソースです。
単純に考えると、今年は1,2,5,9の本文が出るってことになるけど、そんな単純ではないと思います。
ただ、内容を問う大問の構成も、
①和訳、②ミクロな内容(指示語、言い換え、穴埋め)の問題、③「下線部とはどういうことか選べ。」
という問題だから、対策としてはご存じのようにCampus Wideをひたすら読んで、

  • 難しい単語(せめて右ページに載ってる単語)を書いて覚えること
  • 比較的難しい文章(1,4,10)を読んで流れを忘れないこと
  • リスニングを聞きまくること

が、明日に迫った試験の最善の対策だと思います。


~宇平@英1シケ対~