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戦艦名:


エンマ・ジン

“全パックにキラカード入り!”
CV:
年齢:18
性別:男性
階級:王女のお付き
容姿:身長175cm、体重73kg 赤い鉢巻を常にしめ、額には昔猫に引っ掻かれてできた十文字の傷が目を引く
能力:容姿端麗な女性にはいつどこだろうと目を釘付けにされ、少しのことでも動じる胆力を持つ。
性格:思い込みが激しい。偶然であったオフィーリアを助けたことからなんか起こった反乱の末逃走劇に巻き込まれる。
物語序盤で王族と庶民ではケッコン(仮)できないことをオージェに知らされショックを受ける。
備考:まだ荒削りながらも潜在能力には見るべきものがあり爆発力がスゴい。銃器とライバルがニガテ。まだ青臭いため年長者と権力相手には力を発揮できない。好きな物は正義。
台詞:「し、しかし…それで正義が成るのかよ!?」「それでも俺はお嬢が好きだああああっ!!!」「追撃だ、俺!!!」


オージェ・イドルフ

“王家親衛隊のエリート”
CV:
年齢:21
性別:男
階級:
容姿:183cm 83kg
能力:
性格:義理堅いクソ真面目
備考:王に恩があり王女を守ることを誓っている。
台詞:「それでは御父上に申し訳が立たないではありませんか!」「お前は黙ってろ!」


オフィーリア・フォン・ケーニッヒ(Ophelia・von・Koenig)

“唯一生き残った王族”
CV:小澤亜李
年齢:18
性別:女性
階級:王女
容姿:身長164㎝、体重59㎏、(B:89 W:65 H:88)、少しウェーブのかかったくすんだ金髪(金髪と茶髪の間、アニメではオレンジ色)と透き通るような青い目をしている。後頭部にとても大きな青地に白の水玉のリボンをしている。
能力:他者の目を引く容姿と、少しのことでは動じない胆力を持つ。王家の人間だが祭事等でBRを動かす機会があるためBRの基本的な操縦はこなせる。
性格:もともとは利発で活発な少女だったが、帝国の侵攻により自分の国が滅ぼされ、自分以外の家族が死に絶えたことで多少影を持つようになる。しかし基本的には俗世をあまり知らない箱入り娘なのでちょいちょい常識はずれなことを言うこともあるが、性格的にはどちらかというとツッコミ役。守られるだけの存在では居たくはないという思いがある。
備考:小国だが帝国が欲する何かが存在しそれを手に入れるためには王族の生態認証を突破しなければならない、王族の唯一の生き残りである彼女はそのために帝国に狙われることになる。国を脱出する際、助けてくれた少年と共に戦艦に乗り戦場をかけることになる。
台詞:「私にも何か出ることがあるはず。」「もーもー、そんなことないもん!」「私は逃げない、ここが私の戦場だもの!」


アメリア=ワンス=ベルウッド(Amelia=ones=bellwood)

CV:明坂聡美
年齢:21
性別:女性
階級:中尉
容姿:身長176㎝、体重62㎏、すらっとした長身、黒のロングヘアー、きりっとした目つき
能力:パイロットとしてすべてで秀でた能力を持ち、特に精密射撃と繊細な機体操作に定評がある。全力機動でもミリ単位の操作が可能な緻密さはもはや他の追随を許さない。生身での格闘術にも精通しており特に投げが主体の柔術を得意としている。
性格:堅実で緻密、戦闘中以外ではいつも決まった時間に起床し、決まったトレーニングメニューを黙々とこなす、食事もきちんと管理し徹底した自己管理をしている。個人でトレーニング機材を購入し体づくりに余念がない。無口ではないが積極的に話しかける方ではない。他人にはあまり干渉しないタイプではあるが拒絶したりはしない。スケジュールを狂わされるのは嫌い。完璧を愛する人物。
台詞:「女がパイロットになるなんてと笑われたけど、私はいまエースとして戦っているわ。」


名前未定

“老練なる艦長”
CV:藤原啓治
年齢:42
性別:男
階級:中佐
容姿:黒髪で、少しだけ手入れがされてる無精ひげに軽い天然パーマ、身長はやや高い、やや筋肉質、野武士のような風貌
能力:野武士のような風貌をしているがかなりの策士、力勝負は苦手だが、策を用い相手を陥れる戦法を得意とする
性格:強かで我慢強い性格なため、機を待つことを得意とするが、そのため結論を先送りしているように周りからは見られがちえある
勝ち目のない戦いにはなるべくかかわりたくないので撤退の指示が早いがそのせいで臆病者と思われることもある
他人の評価をさほど気にしない節があり、感情よりも利益を優先するタイプ
備考:艦長
台詞:「あかんのぉ。」「決めた、先送りじゃ。」「先送りにしても、なんもいいことなどありはせん。」




リュウマ・ジン

“殺超同盟締結者”
CV:島田敏
年齢:50
性別:男
階級:
容姿:
能力:裏社会を通して様々な勢力にコネクションを持つ。また、時に強引、傲慢、大胆ともいえるその性格から賛否両論があるものの莫大な支持者を持つ。
実現不可能とも言われた殺魔党と超衆党を統一させ現政権に終焉をもたらした。
軍人時代は逆刃刀を手に戦場を駆け回り鬼神のごとき強さを誇った。そのためサカバト・リュウマの異名で呼ばれることも。
性格:現王政の無能さから自らが取って代わろうとするも自らが矢面に立つのではなく首領・サイゴーを立たせるなど熱い想いの持ち主。
備考:エンマの実父。愛国心が強い正義漢が売りの政治家だったが、現王政の無能さに失望。そこを付けこまれ洗脳される。その能力で王政を崩壊させ帝国を招き込んだところから物語は始まる。オフィーリア以外の王族は全て皆殺しにされた。
台詞:「神聖ケーニッヒ王国の夜明けぜよ!」「我が心すべてに曇りなし…ワシの全てが正義だ」「大儀のため王女にはいなくなってもらうぜよ!」「愛だと!?正義だと!? 貴様その年で誰かのために人生を棒に振ったことがあるのか?」